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体、健康のこと

目の疲れの対策は大事ですね

目の疲れの対策は大事ですね。目の疲労は、パソコンを使っていると知らず知らずのうちにたまってきますね。パソコンを使う人、仕事で使う人はもちろん、そうでなくても長時間使う人は対策を打つことが大事ですね。


眼精疲労の対策としては、予防と回復が大事ですね。まず、回復についてですが、よく言われるのが、眼精疲労にはルテインやブルーベリーというふうに言われていますね。また、ビタミンも大事ですね。これらは食事からでもいいのですが、サプリメントが摂取しやすいのでいいようです。習慣として摂取するのがいいと思います。

後は、回復には目を休めることと睡眠ですね。これらを怠ると眼精疲労といって、ルテイン等を摂取しても効果はあまりないでしょう。サプリメントを摂っていてもバランスの悪い食事をしているようなものです。
できるなら、モニター類、例えばテレビ、携帯の画面などを見る時間をなるべく少なくし、書物や細かい作業も減らすのが望ましいです。そして睡眠を十分とることです。
あと、眼精疲労ではツボの刺激がなかなかいいですよ。特に後頭部の天柱というツボの刺激はいいですよ。特に頭痛もちはチェックです。


あとは、予防が大事ですね。回復ばかりしても、目の過酷な使用を続けていたのでは追いつきません。
パソコンで眼精疲労しやすいのはパソコンの明るさです。ですので、できるのならば、画面の明るさを調整するか、半透明の画面フィルターを使ってみるか、フリーソフトでもありますが、画像の明るさを変える(落とす)ソフトなどがあります。
また、色つきメガネをかけるのもいいですよ。特に波長の短い青色などを遮断しやすい、オレンジ系統の色眼鏡などいいですよ。私は家で使っていますがなかなかいいです。しかし、仕事場ではなかなか難しいかもしれませんね。

いろいろ書きましたが、眼精疲労に対しては対策を打つことをお勧めします。人間の体力は有限です。目はあまり体力という言葉からイメージできませんが、目の疲労も限界があります。仕事および活動で目を酷使し、眼精疲労で体力を使えばそれだけ、他の活動に影響します。人生を有意義にするためにも、眼精疲労対策、きちんととりましょう!!

08.08.11 | 目の疲れの対策は大事ですね | 体、健康のこと | CO (0) | TB (0)

体のメンテナンスとイチロー選手

体のメンテナンスが大事だなと改めて痛感したのですが、体のメンテナンスとそれを定期的にチェックする自己管理、これはなかなかできないものでもあるなという思いもあります。

この自己管理がすごいなと思うのは、野球選手であるイチロー選手を私は思い出します。かれは盛んにストレッチや体を動かしたりしています。バッターボックスに立っていない時でもあちこち体を動かしています。すばらしいなと思います。スポーツ選手なら当たり前のように思う人もいるかもしれません。しかし、そうではないようです。現に野球に限ってみても、他の野球選手全員が体を動かしていたり、ストレッチをしているかというとテレビからはそうは見えません。まあ、なかなかそういう場面をテレビは映し出してくれないのいうのもあり、ひょっとしたらきちんとされている人もいらっしゃるでしょうが、なかなかわかりませんね。

もちろん、他の選手もストレッチなどは合同練習中に行っているでしょう。また、自分なりの理論により、ストレッチの適量を決めている人もいるでしょう。しかし、それを考慮しても、個人的にストレッチをしたり、試合中にもストレッチや体操をしたりしている人はかなり少ないような気がします。意識の差の部分があるような気がしてなりません。そう思えばますますイチロー選手の偉大さを感じますね。


スポーツ選手ほどではないにしろ、私たちもやはり「体が資本」ですね。ということは、体のメンテナンスをするということは、基本的なことで、小学生で言う「あいさつをしましょう」レベルかもしれません。となるとがんばらないといけないですね。これも意識の差でしょうね。ま、結局いろいろ書いたけど、自己管理をきちっとするのは大変かもしれないけど、そのメリットも誰のためではなく自分のためなのでがんばらないといけないかなーと思います。ストレッチや体操が大変なとき、マッサージや鍼を受けるのもいいかもしれませんね。お金は多少かかりますが。特にマッサージや鍼を受けた後はとても気持ちよく、そのまま寝てしまうことも多いです。マッサージや鍼のあとには大事な予定は入れないほうがいいですね。そのまま寝てしまうかもしれませんから(笑)。

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体のメンテナンスは大事ですね

体のメンテナンスは大事ですね。体のメンテナンスといえば聞こえがいいですが、簡単なところをいえば、体にコリや痛みを感じたらほぐすことが大事ですね。食事の管理など体調管理全般にできればなおいいですね。


さて、体のコリや痛みを感じたらほぐすことが大事ですが、普段から体操やストレッチなどを定期的に行い、それこそメンテナンスをすることが大事ですね。体がコリきったら多くの人は気づきますが、極端にこっていない場合なかなか気づかないこともあります。しかし、そういう場合でも体がだるかったり、力が入らなかったりと、日々の生活に影響が出ていますね。

私の場合そんな感じでした。体がだるかったので、「暑いからかな?」とか、「仕事の疲れかな?」と簡単に思っていました。寝たら治るだろうと思っていました。しかし、一向に治らず、かといって寝込むほど体調も極端に悪くない。しかし、日々疲れて体が重い状態でした。調子の悪さは徐々に進んでいくのでなかなか気づかないのですね。反省です。きちんと定期的にストレッチや体操を行わないといけないですね。


さて、そうしたら、実際何をしようか迷いますね。体操をしようか、ストレッチをしようか、、、。個人的には高岡英夫氏のゆる体操と呼ばれる体操がいいなと思っています。特に「身体経営術」入門(仕事力が倍増するゆる体操)という本が気に入っています。なかなかいいですね。体がつらい時、がんばって体操をしようとか、ストレッチをしようとすでに思えなくなっていますので。このゆる体操だとがんばらなくていいのがいいですね。ゆる体操を行い体が回復してきたらきちんとストレッチを行うのもいいなと考えています。とにかく実践ですね。ついつい体がつらくなってきてからしか行わない傾向があります。きちんと定期的に体のメンテナンスを行っていれば自分が楽なのに、、、。自分がつらいのもありますが、作業量というか、仕事の効率などが悪くなるのできちんと管理したいなと思っています。がんばることは大事ですが、疲労いっぱいの体でがんばるのは精神論一辺倒になりがちで、きちんとメンテナンスをすることの方も大事ですね。

08.08.09 | 体のメンテナンスは大事ですね | 体、健康のこと | CO (0) | TB (0)

自転車派が増えるでしょうか?

自転車派が増えるでしょうか?いまや原油高が日本の社会のあちこちに弊害をもたらしています。日本だけではなく、世界的に影響があるようですが。

今まで、通勤に車を使っていた方も、自転車に乗り換える人も増えてきました。動機は原油高かもしれませんが、自転車って結構いいですよ。

自転車は、主に、小、中学生など車やバイクの免許をもっていない方、主婦の方が使用することが多いかもしれませんが、車、バイクの免許を持っている方も自転車に注目してほしいのです。特に、中高年の方に乗ってもらいたいのです。

通勤だと、基本的にはほぼ毎日行いますよね?それをバイクや車ではなく、自転車で行ってほしいのです。もちろん、会社があまりにも遠い時は厳しいですが、駅までバイクを乗るとか、1~2駅先に会社があるのであれば自転車はどうですか?自転車はやや高いですが、数万円出せば、結構いい自転車が購入でき、スピードもかなりでます。その上小回りもきき、駐輪も車に比べると便利な面があります。

なぜ、特に中高年の方に自転車を進めるかというと、中高年の方は運動不足の方が多いのです。もちろん、運動の習慣を持っている人は別にいいのですが、習慣を持っていない人にとっては、通勤に自転車を使うことにより、いやおうでもほぼ毎日運動ができるし、運動の時間を確保できるのです。運動の時間を別途とるのは大変な人も多いはずです。

運動の習慣はとても大事なのです。学生ならともかく、大人になって、運動の習慣を持っている人はかなり少ないように見られます。子供は自然と運動する機会がありますが、大人は意図的にしないと運動する機会があまりありません。大人こそ運動が大事なのです。第一、働くにしろ、家事をするにしろ、健康であるからできるのです。病気になってはできません。病気になってから健康の大事さを知るよりは、ふだんから健康に注意しませんか?そのひとつの方法として、自転車通勤、自転車で買い物というのはどうですか?もちろん、最初は面倒かもしれません。特に運動の習慣がない人はそうかもしれません。しかし、しばらくすると慣れると思います。私も自転車を利用しています。みなさんもどうですか?

08.08.07 | 自転車派が増えるでしょうか? | 体、健康のこと | CO (0) | TB (0)

日射病、熱中症対策をきちんと行いましょう。

日射病、熱中症対策をきちんと行いましょう。日射病、熱中症対策は大事です。こう毎日暑い日々が続くと体が弱ってしまいますね。また、日射病、熱中症になる危険性も高まります。


私の場合、毎年、多くの日々で日射病になっていました。理由は簡単です。仕事で暑い中作業をしないといけないから。それはできる事ならエアコンの聞いた、すずしいところで仕事をしたいものです。まあ、それはそれで、日射病、熱中症の心配は少ないかもしれませんが、上司の目がひかり、仕事のプレッシャーがすごいかもしれませんが、今回は日射病、熱中症の話ということで、、、。


日射病については、私にとっては、後頭部や首の後ろ側に直接日光が当たらないように例えばタオルを巻くとかするのが一番効果が高かったです。これをするだけでも日射病になった回数は激減しました。その上でアイスノンなどの冷やせるものを使うのが効果的です。私の場合、冷やすものを使っても後頭部や首の後ろをそのままにして作業した場合、アイスノンなどで涼しいのですが、日射病には効果がなかったような感じでした。ですから首のうしろにタオルを巻いたり、帽子にタオルをはさんだりするのがいいと思います。農作業をしている人ではそういう姿の人が多いですが、あれこそ生活の知恵でしょうね。農作業をしている人はそういう知識、経験な人が多いですね。
日射病は熱中症に比べて注目される度合いが低いように感じますが、日射病が楽なわけではありませんし、私の場合、日射病対策のほうが大事だったので(日射病によくかかるから)、もう少し日射病も大変だし、きちんとした情報がもっと盛り上がって欲しい気がします。


さて、熱中症に関しては、急激に症状が重度になったり、死亡につながることもあり注意が必要です。ですから日射病に比べていろいろ詳しく注目されるのかと思います。特に暑いさなか、スポーツなどを行う場合は十分に注意が必要です。特に監督やコーチ、現場責任者がいる場合、そういう知識、対処法を知っておく必要がありますし、きつい言葉ですが、そういうものがないのならば責任者になる事は不適切です。責任者は選手の命を預かっているし、クラブ活動などでは、上下関係が存在し、体調不良を選手が訴えられない、訴えにくい環境、状況がある場合も多いからです。親御さんで、お子様が運動系のクラブ活動をされている場合、お子様に体調がおかしかったら遠慮せず(遠慮せずがポイントです)、きちんと休むことを伝え、場合によっては現場責任者に無理をさせないようにあらかじめ釘を刺しておくことが大事です。意識が甘い指導者も残念ながらいるようですので。


さて、スポーツをしていない人でももちろん熱中症にかかります。むしろ、こちらのケースのほうが多いでしょう。対策として大事なのは月並みですが水分補給と体を冷やし、休むことです。あと、症状が軽いうちに対応すること。重くなる前に対策をとることです。
水分補給について、自分がのどが渇いたという感じと自分の体が水分が足りないという事実と欲求(認識)は別ものであると知ること事が大事です。つまり、のどが渇いていなくても、体は十分水不足だということがありますし、そういう状態は結構あります。のどが渇いていなくても汗などで水分が失われているという事実があるなら、のどが渇いたという感覚からではなく、失われたという事実から水分を取ることが大事です。これ、結構大事なポイントですよ。

また、大量に水分が失われる場合、塩などもとることもいいですよ。水分、塩の補給により熱疲労、熱けいれんの予防になります。

あとは、体を冷やすことです。こまめにエアコンの効いた部屋、ビルに入りましょう。入れない状況が続くのであれば、タオルとアイスノンなど冷やすものを持ち歩きましょう。仕事であれば、場合によれば労働環境の改善を訴えることも必要ですし、例えば外の仕事で暑い中働かないといけない場合で、工夫のしようがなく、自分にとっては厳しい場合、転職も考えましょう。暑さに対する免疫にも個人差があり、暑さのリスクはすべての人に同じではありませんので。無理はしないで場合によれば医者にすぐにかかることが大事かと思います。


まだまだ暑い日が続きますが、日射病、熱中症の対策をきちんと行い、この夏をやりきりましょう!!しかし、暑いですね、、、。

08.08.01 | 日射病、熱中症対策をきちんと行いましょう。 | 体、健康のこと | CO (0) | TB (0)

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