DVDはなかなかいいですね。DVDはいまや普及し、今度はDVDの次世代は何かという形になっていますね。
私はパソコンがあるので、DVDは見れる上、ソニーのゲームもできるHD付きのDVDを持っているので十分楽しめるのですが、私の両親はいまだにVHSなのです。VHSのビデオがダメというわけではないのですが、録画とかするのもきちんとテープをセットし、出かける前に行わないといけないので結構手間みたいです。また、最近のレンタルとか、販売でもDVDが主流になり、VHSは世代交代というかなかなか少なくなってきていますね。
両親にDVDを買ってあげようかとか、私のHD付きのDVDをあげようかとか考えたのですが、両親は最近はテレビは楽しむのですが、録画をしてまでは見ないという生活が慣れてしまったようで、必要ないみたいです。あると便利ですが、確かにそういう考えというか、録画してまで見ないという事もありだなと思います。私も録画としてみているのは一番組くらいですね。オリンピックもほとんどハイライトくらいしか見ていないですね。私の場合、業務等をしていてあまりテレビを見れなかったので、それが習慣になって今でもあまり見ないですね。特にサスペンス物や映画など2時間放送するものはさわりは見ますが、1時間以上はまず見なくなりましたね。別に見たくないからではなく、習慣になってしまいました。習慣の力というものを感じています。
話はかわりますが、DVDの販売で有名な番組、映画などもありますが、なかなかマニアックなものも多いですね。「こんなん誰が買うのかな?」というのもありますね。しかし、人のことは言えないかもしれません。レンタルでですが、私もなかなかマニアックなものを借りていました。酔拳の技の紹介とか、体操のDVDとか、自衛隊のDVDとか、、、。こういうものはまずテレビでは放送してくれません。ですのでDVDという形になるのですね。そういう時、もうVHSのものは出ていないことも多いので、DVDを持っていてよかったなと思います。こういう電気関係のものは時代時代のハードにあわさないといけないのがなかなか大変ですね。パソコンなんかでも長年使っている人も多いのですが、いざソフトを買ったら対応していなかったり、容量が大きくなってハードディスクに入らなかったりとかがありますね。家電は結構高いので長く使いたいのですが、、、。